森の響(もりのおと)

 

愛知県日進市米野木町

     南山973-13

Tel / Fax

     0561-73-8763

 

10時~18時

毎週火曜・第3水曜定休

席数 36席

駐車場 36台

店内全て禁煙

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お店の営業日をチェック

 (10時~18時)

■ギャラリーについて

併設されたギャラリー・スペースでは 随時美術作品の展示が

されており自由にご観覧頂くことができます。

もちろん無料でご覧になれます。

 

ご覧いただけるお時間は以下の通りです。

 

    10時~18時(各展覧会の最終日は15時まで)

木と陶のある暮らし

家具工房kigumi:竹内健悟・培窯:林 秋実

4月26日(水)~5月1日(月)

 

使い心地を大切にシンプルでホッとするデザイン

 テーブル、椅子、チェスト、スプーン、木皿、時計

 

灯油窯で焼成した後、窯内に薪を投げ入れる燻し

 技法で、白と黒を基調に使い心地のいい器

ムービー

作品の搬入作業中に作家さんにお話を伺いました。

作品もご覧いただけます。是非、ご視聴ください。

家具工房kigumi:竹内健悟さんです。

続いて、培窯:林 秋実さんです。

新聞にご掲載いただきました

中日新聞名古屋東版4/21(金)朝刊

ミカリケ プラリネ

―絵・陶・ガラス―

5月3日(水)~5月8日(月)

 

絵、陶、ガラスという違った素材での表現ながら、

同じ空間の中で不思議な調和を感じさせます。

それは同じ気持ちで生きた〝時の共有″のなせる業でしょうか。

作家同士楽しみにしている展覧会。

それぞれの紡ぐ色、鮮やかな世界をお楽しみください。

 

新聞にご掲載いただきました

中日新聞名古屋東版4/28(金)朝刊

女性展(6人の女性作家展)

5月10日(水)~5月15日(月)

 

年代の違う6人の女性で開催するはじめてのグループ展です。

油彩、アクリル画、水彩画、オブジェ、ガラス工芸

個性あふれる女性作家の作品を展示いたします。

ぜひ、ご高覧ください。

帯〆ものがたり

まり屋 平下真理子

5月18日(木)~5月22日(月)

 

装いのセンスは小物のコーディネイトで生かされます。

帯〆の歴史はまだ浅く、明治9年3月に廃刀の令により

その紐たちが、女性の帯を留めるために使用されました。

機会の少ない帯〆展から歴史を尋ねてお楽しみ下さいませ。

 

 

 

見逃してしまった!

もう一度観たい・・・

 

でも大丈夫。

 

特設サイトから気になる作家の作品をチェックしてみよう!

 

特設サイト入口>>

 

■ギャラリーご利用について

 

 

皆さんに自分で作った作品を見てもらいたい・・・

販売できたらなぁ

 

そんな想いのある方

 

森の響ギャラリーで作品を発表してみませんか!

美術的な作品であれば誰でもご利用いただけます。

 

ギャラリーご利用に関して >>

 

森の響(もりのおと)

愛知県日進市米野木町南山973-13

Tel / Fax 0561-73-8763

 

10時~18時

毎週火曜・第3水曜定休

席数 36席

駐車場 36台

店内全て禁煙